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2008年4月

続・あの選手と同僚について

えー、本日も特別スペシャルデーなのです(笑)

もちろん、手抜きではありませんぞ!昨日は時間がなくて中途半端にエントリーを終わらせてしまったので、昨日の続きを書くだけです。という言い訳です。

というわけで、この意味の分からないブログの、意味の分からないエントリーの前編はこちら。もちろん、前編も意味の分からない構成になっているのですが、これはもう仕様なのです。

急に話が変わるのですが、この季節は新入生・新入社員が入ってきたり、人事異動などで見知らぬ人がやってきたりと、人の名前と顔を一致させるのに四苦八苦する季節ですね。自分なんぞは、新しく人と知り合うと、顔は比較的早く覚えるのですが名前がイマイチ覚えられません。皆さんも、そんなことはありませんか?
そんな方には、ここの管理人がいつも使っている画期的な方法を伝授しますぞ!

自分の場合、名前を覚えられない彼に対して、心の中で『あだ名』を付けておくのです。すると、『あ、彼は「高見盛」クンじゃないか。あいさつしておこう…けど名前なんだっけ?』となり、名前を覚える役には立ちません。

そんな自分なので、あの選手の同僚の選手達の名前を覚えるのも一苦労しているのです。

まぁ、同僚の方々の名前と顔が一致しなくたって構わないかもしれませんが、もしかしたら将来ここからスーパースターが生まれるかもしれないのです。そのときに、『ああっ、彼はあのチームにいた選手じゃないか!』っとピーンと来たら、ちょっと自慢ができるかもしれません。
ちなみに『USLからスーパースターなんて生まれないよ』(苦笑)と言う方、ちょっとお待ちを。
あのチームには…ポートランド・ティンバースには真のスーパースターがいるのはご存知でしょうな?確かにUSLのレベルは高くないのかもしれませんが、スーパースターのオーラによって、周りの選手達のACが2~3ぐらい下がったとして不思議ではありませんが、意味不明なので流してください。

というわけで、そろそろ本編に突入しないとまたしても時間がなくなるのです。


タイトル 『スタメン整列』

練習試合かなんかの1コマですな。おそらく試合開始前なのでしょう。
ところが、我らがスーパースターこと鈴木隆行選手はベンチスタートの模様。画像の下にスタメンの名前が出ているので、まずはスタメンの同僚の方々をざっと紹介するのです。
もちろん、英文翻訳はいつものエキサイト先生におまかせですぞ。

左から右まで。
モーリス・ヒューズ、前進のクリス・バグリー、ミッドフィールダーローレンスOlum、ミッドフィールダーニールDombrowski、ミッドフィールダーKikiララ、ミッドフィールダーショーン・ヒギンズ、ミッドフィールダーVardan Adzemian、保護者スコット・ボルカン、保護者キャメロンノウルズ、保護者ミゲルGuante、およびゴールキーパーのジョーダン・ジェームスを進めてください。

とりあえず、ミッドフィールダーのKikiララ選手が気になりますな(笑)

顔が小さすぎて良く分からないのですが、鈴木隆行選手がスタメンから外れた影響でしょうか?どの選手も不安げな表情を浮かべていたりいなかったりします。

それでは、次の画像をチェックしましょう。

タイトル 『Cameron Knowles』

背番号6番。キャメロンノウルズ選手です。名前は、エキサイト先生が教えてくれましたぞ。ポジションはDF。
2007年にポートランド・ティンバースに加入し、28試合出場2得点1アシストの結果を残しております。今年で26歳ですから、そろそろ勝負をかけたい気持ちでしょう。
そんな彼の意気込みを、妄想内で聞いてみたいと思います。

キャメロンノウルズ選手
『今季の目標かい?
もちろん、チームの目標は優勝だけさ。だって当たり前だろ?このチームにはスズキがいるんだ。優勝以外の目標なんて考えられるのかい?HEHEHE!!』

どうもありがとうございました。

お次はこの方。

タイトル 『Troy Ready』

とても残念なのですが、エキサイト先生に名前を教えてもらったら、『トロイ準備ができています』との事でした。トロイの木馬のような、恐ろしい戦術眼を持った選手なのかもしれませんな。ブルブル。
そんなトロイ準備ができています選手ですが、2006年、2007年シーズン合わせても20試合出場(1アシスト)と、あまり活躍できていないようです。
というか、スタメンでない選手の写真しかないので、サブ選手の紹介ばっかりになっていますな。とにかく、彼のコメントも残しておきましょう。

トロイ準備ができています選手
『ウチの戦術かい?それはちょっと答えられないよ(はにかみ笑顔)
でもまぁ、戦術が他のチームに知られたところで困ることはないけどね。
なんせ、ウチのチームの戦術は「スズキ」だからね!アイツは誰にも止められないよ』

なんて事を言ってほしいものです。

お次はゴールキーパーの部。ちょっと飽きてきました。

タイトル 『Ray Burse Jr.』

エキサイト先生によると、『レイBurse Jr.』選手だそうで、半分以上は翻訳してくれません。
昨季まではMLSの『FCダラス』に在籍しており、今季から加入組の1人ですな。スタメン奪取に向けて、頑張って欲しいところです。
そんな彼にも、鈴木隆行選手の印象を語って頂きましょう。

レイBurse Jr.選手
『スズキかい?もちろん、彼はグレートだよ!
2006年ワールドカップの彼のゴールは知ってるだろ?オレはあのシュートを見て、ゴールキーパーを目指そうと思ったんだ。なぜかって?オレはあんなスーパーなシュートを止められる、スーパーなゴールキーパーになりたいと思ったのさ。
だけど、実物を見てしまったら、ちょっと自信がなくなりそうだけどね(苦笑)』

なるほど。さもありなん。まぁ妄想ですが。ほい次の方。


タイトル 『Steve Reese』

ポートランド・ティンバースの公式サイトに名前がない彼ですが、選手ですよね?お近づきの気持ちを込めて、スティーブ選手と呼ばせて頂きましょう。
ベッカム選手のようにイケメンのスティーブ選手ですが、やはり女性にもモテるんでしょ?

スティーブ選手
『勘弁してくれよ(笑)。そりゃ、オレはモテるさ!むしろモテモテかもしれんな。
だがな、そんなオレでもまったく敵わない男がこのチームにはいるんだよ。それも仕方ないさ。誰のことだか、もう分かるだろ(笑)』

もちろん、分かっていますぞ。妄想内で。

そして、真打登場(笑)

タイトル 『Takayuki Suzuki & Chris Brown』

鋭い眼差しで主審をにらみ付ける、我らが鈴木隆行選手。
一流の選手のみから溢れ出すオーラが、主審を圧倒しているかのようです。
もしくは、単に談笑をしている所かもしれません。

そんな鈴木隆行選手の横に寄り添うように、ポッチャリと立っているのは、11番クリス・ブラウン選手ですな。もう名前を覚えてしまったのです(笑)

画像の下に『Second Half Subs. 』などと書いてあるように、後半開始前のショットのようですな。やはり、主役は遅れて登場するのでしょう。もちろん主役とは鈴木隆行選手のことですぞ!

クリス・ブラウン選手
『そんな事は分かってるさ(笑)
だがな。スズキと2トップを組むのはこのオレ・・・クリス・ブラウンただ一人だと(以下略)』

ああっと、もう一枚発見!

タイトル 『Second Half Kickoff』

右足で華麗にボールをさばく我らが鈴木隆行選手。久しぶりにボールを蹴っているショットを見たのですぞ。

そういえば、ポートランド・ティンバースのユニフォームって緑色じゃなかったでしたっけ?今頃気が付いたのですが、この『あずき色』(?)はアウェー用なのでしょうか?うむむ。誰か教えてくだされ。

クリス・ブラウン選手
『オレだって知らないよ(苦笑)。オレが知っているのはスズキがグレートな(以下略)』


最後に、我々と同じように鈴木隆行選手を愛し、チームを愛するサポーターの皆さんをご紹介。

タイトル 『I Have Been Scarfed』

こちらは、消防署の皆さんでしょうか?
タイトルをエキサイト先生に訳してもらったら、『私はかっぱらわれています』との事だったので、何かの被害者の方々かもしれません(笑)

いや、違いますね…。彼らがかっぱらわれたのは『心』です。銭形警部からのパクリになるのですが、彼らの心は鈴木隆行選手にかっぱらわれてしまったのでしょうな。
そんな彼らの話も聞いてみたいですね。妄想内ですぞ。

サポーターの皆さん
『タカ タカ タカ オイ オイ オイ ズキ ズキ ズキ オイ オイ オイ!

ズキは最高さ!何?スズキっていうのか?どっちだっていいじゃないか(笑)
どっちにしても、アイツは最高の選手さ。アイツの情熱の炎は、いくらオレ達だって消すことはできないんだよ!』

右から2番目のお姉さん
『私だってあと10歳若かったら、彼のことをほっておかない(以下略)』


若干、調子に乗りすぎた感がありますが、すべて妄想・妄言なので信じてはダメですぞ。
まぁ、鈴木隆行選手がグレートな選手だってのは、妄想じゃないですけどね!

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あの選手や同僚について

今日は特別スペシャルデーですぞ。

今週の土日は、『3年ぶりの東京ダービー』や『浦和vs鹿島の注目対決』、J2でいえば『広島vsC大阪』など、注目カードが目白押し。もちろん、他のチームを注目している方もいるでしょうし、ブロガーの皆様は、今宵は贔屓のチームのエントリーを上げまくることでしょうね。

ところが、空気がまったく読めないここの管理人は、あいも変わらず試合にノータッチなのです。まぁ試合を見に行ってませんしTV観戦すらままならない始末。というか仕事なのですぞ。

もちろん、今日がお仕事デーなのは自分だけでは無いでしょう。企業戦士やら自営戦士の皆さん、ご苦労様です。もちろん、主婦戦士の皆さんや学生戦士の皆さん、定年退職戦士の皆さんや幼児戦士の皆さんもご苦労様ですが、自分で何を書いているのかサッパリ分からなくなってます。

とにかく本日は、そんなお疲れ戦士の皆さまとここの管理人の為に、素敵な癒し画像をご紹介するのです。

これからご紹介する画像を見れば、きっと心の疲れが急激に癒え、明日からの日常生活の活力を取り戻すことでしょう。20歳を越えても身長が8センチも伸びてしまい、万馬券もバシバシ当たってしまうかもしれません。もちろん、お腹周りのお肉だって燃焼しまくってしまうのですが、すべては当社比なのですぞ。

そしていきなり注意書きなのですが、今回のエントリーもリンクを張りまくりなので、いちいちウィンドウが表示されまくる、とても面倒くさいブログなのです。メモリーが少ないPCの方は、いちいちウィンドウを閉じたりして、ハードディスク様への負担を軽くしてあげてくだされ。ガリガリ。


では、さっそく。最初の癒し画像はこちら。

タイトル 『背中で語る、さすらいの(以下略)』

ジャジャーン!栄光の背番号30、光り輝く『SUZUKI』の6文字。そしてロン毛。
おなじみ、鈴木隆行選手ですな。タイトルは自分の思いつきで勝手に決めているだけですぞ。

どこで撮影されたのか知りませんが、まあUSAのどこかでしょう。というかポートランド・ティンバース本拠地の可能性が大ですが、まぁ場所はどこでも良いのです。
大事なのはプレイをすることですぞ!と言ってみる(←パクリ)

相変わらずシャツをダラーンと出しており、何を見ているのか不明ですが、おそらくやる気は十分だと思われるナイスショットでした。

続いてこちら。


タイトル 『メタボ気味の同僚と』

画像中央に凛々しくたたずむ鈴木隆行選手。
そして、その背後をしょんぼり歩く11番。FWブラウン・クリス選手ですな。
なぜにこんなポチャポチャなのでしょうか(笑)ちょっとカワイイのです(はあと)(←パクリ)
そして、なぜこんなにガックリしているのでしょう?その理由はもうお分かりですよね。分からない?ならば、彼の気持ちを代弁してみましょう。

ブラウン選手 
『ジャパンからこんなにグレイトな選手が来るとは…。本当にオレと同い年なのか?ルックスを含めて、信じられん。今シーズン、オレの指定席はベンチかもしれん。
だが、アイツはそれほどまでの男だ。この俺が…このブラウン・クリスが唯一認めた男、タカユキ・スズキなのだからな!』

などと思っているかいないかは知りませんぞ!


では、妄想を入れつつこちらの画像を要チェックやで!


タイトル 『ポツーン』

ポツーンっとしております。
練習前のウォーミングアップの最中でしょうか?それとも、練習後のショットかもしれません。もしくは、コンビニへの買い出しの途中。
しかし、バックのほうに見える、黒いビニールの山みたいなのはいったい何なのでしょう?産業廃棄物でしょうかね?まったく、なぞだらけのショットですな。では次。


タイトル 『メタボ気味の同僚、目覚める』

『タカ タカ タカ オイ オイ オイ ズキ ズキ ズキ オイ オイ オイ!』
というチャントが聞こえてきたのでしょうか?
軽く右手を挙げる鈴木隆行選手。左腕のおしゃれタトゥーが確認できます。
ちなみに、写真の下の文章を翻訳してみましょうね。エキサイト先生!頼みます!

鈴木隆行Salutes45ポートランドは材木がゴンザーガブルドッグと戦うのを見るために森林木立への長旅をした陸軍のメンバーを木材で建てます。 陸軍にはあった材木はただ多くの鈴木隆行聖歌の1つを終えました。

Taka Taka Taka
Oi Oi Oi

Zuki Zuki Zuki
Oi Oi Oi

Taka
Oi

Zuki
Oi

Taka Taka Taka
Oi Oi Oi
あなたはコメントしたいですか?

うーむ。そりゃコメントしたいですが、コメントできないのです(笑)

とにかく、右手を挙げるナイスガイの鈴木隆行選手を見たからでしょうか?
あのメタボちっくな男の瞳に、眩いばかりの光が帯び始めております。

ブラウン選手 
『スズキはナマイキなスーパースターだとばかり思っていたが…。気さくなナイスガイじゃないか…。
そうだ!オレだって昔はこんなやさぐれたFWじゃなかったハズだ…。スズキ…いやシショーよ。お前はオレの魂に火をともしてくれた!オレはチームの為、サポーターの為に(以下略)』

では次。


タイトル 『スズキさん、デカビタ買って来ました!』

まぁ、本当にデカビタなのかどうかは分かりません。
ドデカミンかもしれませんな。うむむ…判断つかず。
とにかく、なぞの男とヒミツの会話をする鈴木隆行選手。誰と、何の話をしているかは分かりませんが、ブラウン選手の心境を読んでみましょう。

ブラウン選手 
『誰だ?スズキと話をしているヤツは?FWの2トップは、オレとスズキで決定なんだ。スズキのパートナーは、このブラウン・クリスただ一人。なのに、このオレを差し置いてオレのスズキを独占するとは…!
こ・の・う・ら・み・は・ら・さ・で・お・く・べ・き・かーーーーー!!』

たぶん、間違ってますぞ。
では次。


タイトル 『英雄の帰還』

練習を終え、颯爽と練習場を去る鈴木隆行選手。その背中は、大好きなサッカーをする事ができた、喜びに満ち溢れているかのようにも見えます。
もしくは、おトイレに行くだけかもしれません。

ブラウン選手 
『スズキよ、今日は練習終了か…。だがオレはまだ練習を続けるぜ!
あれほど練習嫌いだったオレが、なぜ自主練習なんかするのかだって?HEHEHE!!もちろん、決まってるじゃないか?このオレがスズキの足を引っ張るわけにはいかないからな!
まあ見てろ。オレだって、ファウルの1つや2つはゲット(以下略)』

もちろん、完全なる妄想なのです。


とまぁ、こんな感じでとても癒される画像集でした。

ブラウン選手や親族の方々からクレームが来ないか心配なのですが、上記のブラウン選手のセリフはここの管理人の妄想であり、実在の人物、団体、とは一切の関係がないのですぞ!

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